ミニマリストがおすすめするリュック|Incaseバックパックをレビュー

どうも、ミニマリストまつ(@minimalistmatsu)です。

最近、Incaseのバックパックを購入してから2週間ほど経過したので、実際の使用感や評価などミニマリストの僕がレビューしたいと思います。

Incaseは唯一、Apple公認のバックパックブランドで評価も高いため、ガジェット好きな方や普段からPCを持ち歩く方は必見です!

Incaseバックパックの概要

概要
製品素材:ナイロン
カラー:ブラック
サイズ:32×47×16(縦×横×幅)cm
値段:12,800円(Amazonの場合)

こちらがIncaseバックパックの概要になります。僕はブラックを購入しましたが、外観はとてもシンプルで、荷物が多い少ない関係なく型崩れしないのが特徴的です。

では早速、Incaseバックパックの中身を見ていきましょう!

PCや充電器などもしっかり入る大きさ

画像を見るとわかる通り、PCはラクラク入る大きさです。

また、中身の色使いも黒で統一されており、「見た目が黒いのに中身が青や黄色」みたいな作りがあまり好きではない僕にとっては、このシンプルなデザインがとてもミニマムで気に入ってます。

他にも充電器・水筒・カメラなど、一通りの荷物を入れることができるので、普段使う持ち物を入れるのに困ることはありません。

 

細かな入れ物も外部の収納でカバーできる

僕がIncaseバックパックを気に入った理由の1つとして、外部の収納力が高いことに惹かれました。

外観を見れもらうとわかるのですが、Incaseのバックパックの外部収納は大きく2つあります。

まずセンターにある収納にはペンを2本指すことができ、横の小さな収納場所にはポケットWi-Fiを入れることができ、その後ろには本を入れることもできます。

たまに使う小物はここに収納し、細かなポッケがあることにより見つけやすいのが特徴です。

上部の収納は素材がふわふわしていて衝撃に強く、小さいながらも細かい物を入れるのに適しています。

使っていて気づいたのですが、僕がよく使う財布・AirPods・リップクリームや目薬などはなぜかここに収納してしまいます。

というのも、トップにあるので一番取り出しやすく、使った後にも収納場所を気にせず戻しやすいので、頻繁に使う物は自然とここに収納されるんだと思いました。笑

(めっちゃ入れちゃう。。)

Incaseバックパックの良い点

容量が大きい

バックの中身

僕はPCの他にも充電器や水筒、時にはミラーレス一眼なども持ち歩くため、バックの容量が大きいものを探していました。

Incaseのバックパックであれば写真に写っている荷物は全て入れることができ、収納場所も細かに分けることができるのでとても気にってます。

他にも後ろ部分のクッション性が強く、衝撃に強いところも安心。

持ち手も背負いやすくてふわふわしています。

防水機能

Incaseのバックパックは濡れても大丈夫なよう、防水機能が付いています。僕はよく、デジタル機器を持ち運ぶのでとても安心できる素材だと思いました。

型崩れしない

僕が以前使っていたバックパックが背負っていると型崩れしやすく、見た目がダサくなって困っていましたが、Incaseのバックパックは全く型崩れしません。

特に荷物が多かろうと少なかろうと、背負っていて型崩れしないのはとても気に入っているポイントです。

まとめ

以上が「ミニマリストがおすすめするリュック|Incaseバックパックをレビュー」についてでした。

さすがアップル公認のバックパックなだけあって収納性は抜群ですし、クッション性の耐久力と防水機能はガジェットを使う僕らにとってありがたい機能です。

1万円代とコストもあまりかからならず、高機能のバックパックを買えたことにとても満足しているので、バックパックやリュックを探している方にはおすすめです!

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