【レビュー】ミニマリストにおすすめ!Kintoの350ml水筒が最高なワケ

「おしゃれな水筒ないかなー…」。僕は最近、おしゃれな水筒を求めネットで検索をしたりAmazonで必死に探していました。

ただ、調べても良いものは5,000円以上するし、安いとボトルタイプのものしかないため、半ば諦めモードになっていました。

しかし、代官山の蔦屋でたまたま見つけたkintoの水筒に一目惚れし、「これは!」と思いそっこー購入しました!

今回は偶然見つけたkintoの水筒が思った以上に良かったので、そのレビューご紹介します!

まず、kinto(キントー)とは?

恥ずかしながら僕はデザインで選んだため、kintoのことを全く知りませんでした。

ここではkintoのことを少し紹介します。

Kintoは1972年に滋賀県彦根市で創業。(日本のブランドだったのか…)主に食器やティーポット・コーヒードリッパーなど、暮らしの道具を企画販売するメーカーです

現在は日本だけではなく、アメリカ・ヨーロッパ・中国・台湾・シンガポールなど海外展開にも力を入れています。ホームページを見た感じはどの商品もすごいおしゃれで、例えるなら高価な無印良品という感じでした。

水筒以外の商品も魅力的なものが多かったので、kinto公式ホームページをご覧ください。

kintoの3つの良いところ

ここでは僕が感じたkintoの良いところを3つご紹介します!

1. とにかくおしゃれ

何よりおしゃれなデザインが1番の魅力。色の種類も全6色から選ぶことができるため、自分の好みの色を選ぶことができます。

(左から:カーキ・ブラック・ホワイト・ステンレス・レッド・ターコイズ)

ちなみに僕はカーキ色を選びました。落ち着いたデザインでとても気に入っています!

2. ちょうど良い価格帯

kintoの水筒は500mlと350mlの2パターンから選ぶことができます。

それぞれの価格は以下

500ml:3,024円
350ml:2,808円

500mlでも3000円で購入することができ、とてもコスパの良い価格帯です!

3. 十分な保温・保冷性!

Kintoの水筒はデザインやコストもさることながら、保温・保冷性にも優れています。

購入した説明書によると

MEMO
・真空二重構造

・保温65℃以上を6時間保存
・保冷8℃以下を6時間保存

と書いてあります。

例えば、朝の9時に水筒に入れた冷水を、午後の3時までキンキンに冷えた状態で飲めるということです。他にもコーヒーを入れても6時間は熱々の状態で飲むことができます。

外で使わないときは家でタンブラーとしても活用でき、一石二鳥の使い方も可能です!

使ってみた感想(レビュー)

気になる感想ですが、特にストレスなく使うことができ、保温・保冷性が高いので中の飲み物も冷めたりぬるくなることもありませんでした

特にkintoの構造上、外側の蓋の他に、中蓋もあるので氷がこぼれる心配もなく、またどの角度からも飲むことができるので便利です!

(↓水筒の構造)

僕は外で作業をするために持っていきましたが、とてもコンパクトで重量も少ないため、ストレスなく使用することができます。

重さはそれぞれ

350ml:235g
500ml:310g

となっており、重いと感じることはないです。

また、シンプルで高級感のあるデザインのため、オフィスや図書館などでも違和感なく使用することができます。外でおしゃれな水筒使うのって、めっちゃ優越感ですよね。笑

質感も良く耐久性に優れていることから、傷が付きづらく壊れにくいのも特徴。

今のところ、kintoの水筒を使って不満な点はありません。むしろ、3000円でこのコスパの良さは素晴らしいと感じています。

まとめ

以上「ミニマリストにおすすめ!Kintoの350ml水筒が最高なワケ」についてでした!

kintoは「おしゃれで高性能の水筒を買いたい」という悩みを持っている方にオススメの水筒です。

僕の経験からも水筒選びに迷っている方は、kintoの水筒を選ぶことをおすすめします!

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